ジェット機の排気口から後方へ伸びる炎の円錐。青白い芯とオレンジの外縁が重なり、加速中の推力を強く印象づける。
使いどころ: 戦闘機の離陸や加速シーンに迫力を出したい時に
混同しやすいタグ 一般 車やバイクのマフラーから噴き出す排気ガス。走行時の煙や熱の揺らぎとして描かれる。疲労の意味ではない。
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一般 燃え上がる火。オレンジの光が周囲を照らし、人物の肌や服に強い反射と影が落ちてくる。
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その他 › Airplane parts 一般 航空機やロボットの操縦席。計器やモニターに囲まれた狭い空間で、座って操縦桿を握る構図になる。
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一般 回転して空気や水を押す羽根。レシプロ機の機首や船尾に付く多枚羽根として描かれる。
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一般 航空機のコックピットを覆う透明な風防。ガラス越しにパイロットの顔が見える構図が作れる。
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一般 座席が並ぶ客室や、計器の詰まったコックピットなど航空機の中の場面。窓外に雲が見える。
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一般 航空機の主翼より前方に付く小さな翼。機首付近に張り出し、先進的な戦闘機らしいシルエットになる。
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一般 風防のない開放型の操縦席。パイロットの上半身と飛行帽が露出し、風を受ける旧式機らしい構図になる。
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一般 航空機の降着装置。車輪と支柱が機体下に伸び、離着陸や駐機中の脚が見える構図になる。
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一般 機体外部に吊り下げる補助燃料タンク。主翼下や胴体下に付いた紡錘形の筒で、投棄する演出にも使える。
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Danbooru の英語定義 The visible cone of flame trailing the tailpipe of a fighter jet or other jet aircraft, caused by injecting fuel into the hot exhaust gases to provide extra thrust for takeoff or combat situations.