構図の端で腕が枠の外へ出て見えない状態。寄った構図やトリミングで生じる。 使いどころ: クロップ感のある構図を狙うとき。 混同しやすいタグ 一般 out of frame 見切れ(画面外に切れる) キャラの一部だけが画面の端に写り、体の大半がフレームの外に出ている状態。誰かの存在を匂わせる。 44k 一般 head out of frame 頭が画面外 主役の頭が画面から切れ、首から下だけが写る構図。体のラインや服に視線を集める演出になる。 29k 同じ分類のタグ 題材 › 身体の写る範囲 一般 full body 全身 頭から足先までが画面に収まる構図。キャラが枠いっぱいに入り、衣装や靴のデザインまで確認できる。 1.3M 一般 upper body 上半身 およそ腰から上を写す構図。顔と胸元が大きく入るため、表情や襟元の描き込みが濃くなる。 1.2M 一般 cowboy shot カウボーイショット 太もものあたりで切る構図。顔から腰までが大きく入り、表情と衣装のどちらも見せられる。 842k 一般 feet out of frame 足先が画面外 顔から膝までは入り、足先だけが画面から切れている構図。全身よりやや寄った画になる。 236k 一般 profile 横顔 顔の片側だけが見える真横向きの顔。鼻筋やまつげ、唇のラインがくっきり際立って見える。 180k 一般 portrait ポートレート 顔から肩あたりまでを画面いっぱいに収める構図。表情と瞳の描き込みが最も映える寄り方になる。 141k 一般 cropped torso 腰から上の切り取り 腰から上だけが画面に入り、脚は枠の外で切れる。上半身の描き込みに集中した中距離の構図になる。 74k 一般 cropped legs 脚が途中で途切れる 脚が画面の端ではなく絵の内側で描き終わっている構図。下半身が余白へ溶けるラフ画のような見え方になる。 71k 一般 close-up クローズアップ 被写体を極端に近い距離で捉える構図。顔や手など一部分が画面いっぱいに映り、細部が絵の主役になる。 63k 一般 foot out of frame 片足が画面外 ほぼ全身が入っているが、片方の足先だけが画面の外に切れている構図。全身よりわずかに寄った画になる。 41k