水辺で泳ぐ水鳥。日本語では家禽のアヒルと野生のカモを区別するが、このタグは両方を含む。
使いどころ: 池・公園・水辺の背景や、小動物として添える
混同しやすいタグ
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一般 風呂で遊ぶ黄色いアヒルの玩具。生きた鳥のduckとは違い、湯船に浮かぶ小物として描かれる。
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一般 カモより大きく白鳥より小さい大型の水鳥。長い首と橙色のくちばしで、アヒルより首長に描かれる。
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同じ分類のタグ
実在の鳥
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一般 直立して歩く白黒の海鳥。ずんぐりしたフォルムで、氷原や水槽の背景と一緒に描かれる。
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一般 全身が黒い大型の鳥。カラス科の似た鳥もまとめて含み、不吉さや和風の情景を添える。
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一般 黄色くふわふわした鳥のヒナ。小さく丸い体で、手のひらや頭の上に乗る形でよく描かれる。
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一般 海辺に群れる白い水鳥。空や海の背景に小さく散らすだけで、潮風のある広い景色になる。
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一般 生きたニワトリ。とさかを持つオスや白い羽の鶏として、庭先や農場の風景に描かれる。
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一般 丸い顔に大きな目を持つ夜行性の猛禽。羽角のある種類は頭に耳のような飾り羽が立つ。
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一般 鋭い目と幅広の翼を持つ猛禽。空を舞う姿や、キャラの腕に留まらせた構図で描かれる。
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一般 都市でよく見かける灰色のハト。公園や街角に群れて描かれる。白い鳥は dove を使う。
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一般 太く曲がったくちばしを持つ鳥。赤や青の鮮やかな羽で、肩や止まり木にとまる姿になる。
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一般 茶色い小さな野鳥。肩や手に止まったり軒先に並んだりして、日本的な日常風景を添える。
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Danbooru の英語定義
A general term for wading waterfowls. In Japanese, domestic and wild ducks are called differently, アヒル (ahiru) and カモ (kamo) respectively.