ローマ軍団兵が用いた両刃の短剣。幅広で短い刀身と丸い柄頭を持ち、盾と組で構える。
使いどころ: 古代ローマ兵や剣闘士の装備を描きたい時に。
混同しやすいタグ 一般 刀身のある斬撃・刺突用の武器。日本刀は katana、両手持ちの大剣は greatsword と下位タグで絞れる。
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近接武器 一般 刀身のある斬撃・刺突用の武器。日本刀は katana、両手持ちの大剣は greatsword と下位タグで絞れる。
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一般 短い刃と柄を持つ刃物。武器としても調理器具としても描かれ、握り方と場面で意味が大きく変わる。
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一般 反りのある片刃の日本刀。鍔と長い柄が特徴で、直刃の西洋剣 sword や古い形式の太刀とは形が異なる。
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一般 長い柄の先に刃が付いた近接武器。薙刀や斧槍をまとめる総称で、突き専用の細身な spear より広い分類。
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一般 長い柄の先に鋭い穂先が付いた突く武器。斧刃を備えたhalberdや三又のtridentとは穂先の形が違う。
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一般 長柄の先に大きく湾曲した刃を付けた鎌。死神の得物として描かれ、片手サイズの農具 sickle とは大きさが違う。
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一般 両刃で突きに特化した短剣。片刃で切ることが主眼の knife より刺突向きの形で描かれ、剣 sword よりずっと短い。
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一般 くさび形の刃を長柄に付けた道具兼武器。叩き割る形で、刈り取る大鎌 scythe や刺す槍とは間合いも動作も違う。
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一般 打撃用の工具または武器。小さな金槌から大槌まで含み、振りかぶるポーズで武器として映える。
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一般 刃がエネルギーでできた剣。実体刃のswordと違い発光し、ライトセーバー系のSF描写で定番になる。
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Danbooru の英語定義 A short sword used by Roman Legionnaires as a close-range weapon. Very effective as a stabbing melee weapon for close-quarters combat because of its sharpness and low weight which make it very lethal and yet very easy to handle unlike long swords.