台形の共鳴箱に張った多数の弦を、小さな撥で叩いて鳴らす楽器。膝や台に載せて演奏される。
使いどころ: 中世風・民族音楽風の演奏場面に。作例2件と希少。
混同しやすいタグ 一般 三角形の枠に多数の弦を張った大型の弦楽器。座って抱え、指で弾く優雅な構図になる。
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一般 平たい胴に多数の弦を張った撥弦楽器の総称。琴や古箏のように床や膝に置いて指で弾く姿になる。
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楽器 › 弦楽器 一般 六本弦の弦楽器。抱えたり肩から下げたりすると、それだけでバンド少女らしい構図が成立する。
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一般 弦の振動をピックアップで電気信号に変えるギター。ボディが薄く形が多彩で、バンド絵の定番小物。
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一般 顎に挟んで弓で弾く弦楽器。構えると上半身がひねられ、腕と弓が優雅な斜めの線を作る。
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一般 弦をはじく小さな三角形の板。指先でつまむ手元のアップや、口にくわえた仕草で描かれる。
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一般 弦が4本でネックの長いエレキベース。バンド絵ではギターより一回り大きい楽器として描かれる。
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一般 バイオリンやチェロを弾くための弓。細長い棒に馬毛が張られ、弦を横切る形で構えられる。
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一般 ギブソン社の名機レスポール型エレキギター。厚いボディと丸みのあるヘッドが特徴。
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一般 胴の空洞で音を響かせる生ギター。弾き語りやフォークな雰囲気の絵によく合う。
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一般 U字の枠に弦を張った小型の竪琴。ハープと違い床に置かず抱えて弾き、古代ギリシャ風の絵に合う。
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一般 丸く膨らんだ胴を持つ撥弦楽器。吟遊詩人が抱えて奏でる中世ファンタジーの場面になる。
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Danbooru の英語定義 The hammered dulcimer (also called the hammer dulcimer, dulcimer, or tympanon) is a percussion-stringed instrument which consists of strings typically stretched over a trapezoidal resonant sound board.