首元を主役にした構図。うなじや喉仏、首筋の線が画面の中心に大きく入ったアップになる。
使いどころ: 色気のあるアップや首輪・うなじを強調したいとき
混同しやすいタグ
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一般 首の後ろ。髪を上げた後ろ姿で露わになる首筋で、日本画では古くから色気の要とされてきた部位。
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一般 首の前に出る喉仏の隆起。同じ首まわりでもcollarboneとは位置が違い、男性性を示す記号として使われる。
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同じ分類のタグ
身体の部位
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一般 お尻を画面の中心に据えた構図。腰から下に寄った視点になり、尻の丸みが強調される。
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一般 足や足裏が画面の主役になる構図。カメラに向けて足を突き出す、手前に大きく配置するといった絵になる。
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一般 腰やヒップラインが画面の主役になる構図。カメラが腰の高さに寄り、くびれと張り出しが目立つ。
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一般 画面の主題が胸になっている構図。上半身に寄って、顔が切れることもある接写になる。
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一般 腋が画面の主題になる構図。腕を上げた姿勢に寄り、腋のくぼみと素肌が大きく写り込む。
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一般 目に寄った構図、または瞳が特に描き込まれた絵。虹彩の模様やハイライトが見どころになる。
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一般 背中を画面の主役に据えた構図。肩甲骨や背骨のラインが強調され、アップ気味に切り取られる。
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一般 手そのものを画面の中心に据えた絵。指先のアップや、手だけを大きく切り取った構図になる。
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一般 股間を画面の中心に据えた構図。寄りやローアングルで下半身が大きく強調される。
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一般 厚い胸板が画面の主役になる構図。上半身のアップで大胸筋の盛り上がりと谷間が大きく写る。
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Danbooru の英語定義
Posts with a major focus on the character's neck.