藁を綯った太い縄で、神域を示す神道の飾り。鳥居や神木に張るほか、巫女キャラが帯や胸元の装飾として身につける。
使いどころ: 巫女・神社・和風キャラの装飾に。鳥居と併用しやすい
混同しやすいタグ
-
一般 神社の入口に立つ日本の門。朱色の二本柱に横木を渡した形で、和風背景の象徴として効く。
17k
-
一般 注連縄や御幣に垂らすジグザグの白い紙。shimenawa とセットで描かれ、神域を示す記号として効く。
6.6k
同じ分類のタグ
部位別 › 胴体
-
一般 腰まわりに巻く細長い帯。ウエストの位置が締まり、バックルなど金具のアクセントが加わる。
508k
-
一般 首や肩で留めて背中に垂らす袖なしの外衣。翻ると英雄的で大きなシルエットが生まれる。
300k
-
一般 肩から斜めに、あるいは腰に巻く幅広の飾り帯。式典風や海賊風の装いを作れる布になる。
198k
-
一般 肩まわりだけを覆う短いケープ。サンタ衣装や東方キャラの上半身をふんわりと飾る小物。
175k
-
一般 着物を留める幅広の布。腰まわりに大きな色面ができ、後ろで結んだ形が背中側で目立つ。
107k
-
一般 肩から吊ってズボンやスカートを支える帯。胸元にY字やX字のラインが走り、制服やレトロな装いになる。
96k
-
一般 腰まわりを編み上げで締める衣装。ウエストがくびれて胸と腰の曲線が誇張され、洋装やゴシックに映える。
66k
-
一般 ベルトを留める金具。腰の中心で金属が光り、衣装に締まりとブランド感のあるディテールを足す。
53k
-
一般 本物ではない作り物の尻尾。コスプレ衣装や腰に付けた飾りとして、付け耳とセットで使われる。
53k
-
一般 腰に巻き、左右に垂らしたストラップでニーソックスを吊る下着。腰と太ももに帯と留め具が見える。
37k
Danbooru の英語定義
Braided rice straw rope, often worn as a sash, used for ritual purification in the Shinto religion, often seen festooned with shide.