日本の甲冑の脛当て。鉄板や鎖を布に縫い付けてふくらはぎに巻き、脚の前面を守る和風の防具になる。
使いどころ: 武者や侍の脚部装備を和風に描き分けるとき
混同しやすいタグ 一般 膝を覆う防具。装甲板やプロテクターが膝の丸みに沿って付き、脚部が実戦的に見える。
838
一般 太ももを覆う中世甲冑の板金。胴を守るキュイラスとは別物で、脚の付け根から膝上までが金属で包まれる。
1.1k
同じ分類のタグ
脚 一般 金属製の脚甲と一体になったブーツ。重量感のある足元になり、騎士や戦乙女の装備らしさが出る。
25k
一般 膝を守る当て具。スポーツ用や戦闘装備として、膝頭に厚いパッドが乗った描写になる。
18k
一般 膝下の脛を守る中世の甲冑パーツ。足先まで一体の armored_boots と違い、脛だけを覆う板金を指す。
14k
一般 胴鎧の下端に付き腰と尻を守る板金の帯。横板が重なりスカート状に広がる形で、太腿を覆う tassets とは別の部位。
10k
一般 脚を覆う鎧の総称。すね当てgreavesや腰甲fauldsに当てはまらない脚の装甲に使う広めのタグ。
3.7k
一般 膝から足首までを覆う防具。スポーツ用のプロテクターにも、ファンタジーの軽装甲にも使える形。
2.7k
一般 日本の甲冑で胴の下に垂れる小札製の腰・腿当て。動きを妨げずに下半身を守る板状の垂れ。
2.5k
一般 西洋甲冑で膝を覆う金属の防具。脛当てや腿当てと繋げて脚全体を守る形で描き込まれる。
1.8k
一般 西洋甲冑で足を覆う金属の靴。脛当てと組み合わせて脚全体を守る形で、爪先まで描き込まれる。
1.4k
一般 太ももを覆う中世甲冑の板金。胴を守るキュイラスとは別物で、脚の付け根から膝上までが金属で包まれる。
1.1k
Danbooru の英語定義 Sune-ate (臑当) are traditional, Japanese shin-guards, usually made from iron splints secured to a chain backing and sewed into cloth, which is then tied around the calf.