胴の太い日本の打楽器。バチを振り上げて打つ姿や、祭りの櫓に据えられた姿で描かれる。
使いどころ: 祭りや和風演出に。法被や祭りタグと併用。
混同しやすいタグ 一般 胴に張った膜を叩く打楽器。ドラムセットならスティックを構えた姿勢と大量の器材が画面を占める。
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一般 屋台や人出でにぎわう祭りの場面。夏祭りsummer_festivalの上位にあたり、季節や国を問わず使える。
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同じ分類のタグ
楽器 › 打楽器 一般 金属製の小さな鈴。首輪やリボン、髪飾りに付いて、猫っぽさや和風の装飾感を画面に足してくれる。
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一般 中に玉が入った丸い金属の鈴。猫の首輪やクリスマス飾り、髪飾りとして小さく光り、音の気配を足す。
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一般 首輪に下げる四角い牛用の鈴。牛娘キャラの首元で揺れ、鈍い金属音を思わせる形をしている。
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一般 胴に張った膜を叩く打楽器。ドラムセットならスティックを構えた姿勢と大量の器材が画面を占める。
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一般 ドラムを叩く一対の木の棒。手に握って構えたり、指の間でくるくる回す仕草で描かれる。
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一般 縁に金属片が並ぶ丸い打楽器。手に持って叩く、振るといった演奏の姿勢とセットで描かれる。
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一般 中に豆を入れた握り手付きの振り鳴らす打楽器。両手に一本ずつ持ってラテン風に振る。
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一般 三段の鈴を束ねた巫女の神具。柄から色鮮やかな布が垂れ、舞う所作と一緒に描かれる。
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一般 真鍮製の丸い打楽器。両手で打ち合わせる形か、ドラムセットの一部としてスタンドに載って描かれる。
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一般 砂時計形をした小さな和太鼓。肩に担いで手で打つ姿になり、能や歌舞伎の場面によく合う。
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Danbooru の英語定義 A Japanese percussion instrument played with taiko sticks. They are commonly seen as wide-bodied and with a membrane that is either tacked or sewn to the body at both end.