横棒が2本ある十字で、上の棒が短い。紋章や旗、装飾のモチーフとして画面に描かれる。
使いどころ: 紋章や宗教モチーフの意匠を指定する時に。
混同しやすいタグ 一般 下の縦棒だけが長い、最も一般的なキリスト教の十字架。教会や墓標、装飾モチーフとして描かれる。
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十字のシンボル 一般 白く縁取られた黒い十字のドイツ軍章。軍服や艦船擬人化キャラの装飾として胸や帽子に付く。
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一般 下の縦棒だけが長い、最も一般的なキリスト教の十字架。教会や墓標、装飾モチーフとして描かれる。
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一般 上下逆さまの十字架。悪魔的・反宗教的な記号として、衣装やアクセサリー、背景に配される。
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一般 白地に赤い十字のマーク。ナースキャップや救急箱、包帯に描かれ、医療・看護モチーフを一目で示す。
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一般 縦横の長さが等しい十字。プラス記号に似た形で、紋章や騎士団・医療の意匠に使われる。
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一般 画面内に「+」の記号が描かれる。数式や記号的な演出として使われ、単独の十字装飾は別タグ扱い。
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一般 十字の交差部を円が囲んだ形の十字架。石碑やペンダント、衣装の装飾模様として描かれる。
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一般 白フチの太い黒十字。第二次大戦期ドイツ軍の識別標で、戦車や軍用機の機体に描かれる。
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一般 四方の腕の先が矢じりのように尖った十字の意匠。旗や盾のエンブレムとして描かれる。
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一般 中央が細く先端に向かって広がる形の十字。鉄十字に代表される意匠で、紋章や軍服の徽章として描かれる。
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Danbooru の英語定義 A cross (☨) with two horizontal bars, upper one is shorter. Also known as the Patriarchal cross. It was used by the Free French Forces as their primary identifying symbol in World War II.