緊縛の後に肌へ残る赤い縄目の跡。縄をほどいた身体に格子状の筋が浮かんだ状態になる。
使いどころ: 事後の描写に。縄を消して痕だけ残したい時に
混同しやすいタグ
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一般 体に縄を菱形に交差させて縛る日本式の縄縛り。胸を締め上げる形や股縄が定番で、服の上からでも成立する。
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一般 縄や手錠で身体を縛る性的な拘束。後ろ手の縄目や食い込みで、身体のラインが強調される。
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同じ分類のタグ
拷問 › 傷跡・痕
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一般 傷や火傷が治ったあとが肌に残る。顔を横切る一本傷や体中の古傷で、歴戦の空気が一気に出る。
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一般 打撲でできた青紫の変色。肌に滲むように広がり、暴力や激しい行為の跡として描かれる。
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一般 腕や脚の一部、または全部が失われたキャラ。断面や包帯、義肢がはっきり描き込まれる。
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一般 火傷が治った後に残る傷痕。切り傷と違って輪郭が不規則で広く、肌の色や質感が変わって描かれる。
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一般 鞭で打たれてできた赤いミミズ腫れが肌に残っている状態。背中や尻、太ももに線状の跡が走る。
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一般 焼きごてで肌に印を刻まれた状態。皮膚に隆起した模様や文字が残る、所有の証としての描写になる。
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Danbooru の英語定義
Rope marks on the body after shibari.