関節をひねって痛めた怪我。足首を冷やす、包帯を巻くなど手当ての描写と一緒に描かれる。
使いどころ: 運動中の怪我や介抱シーンを描きたいときに
混同しやすいタグ 一般 傷を覆うガーゼ状の布。腕や脚、顔にぐるぐる巻かれ、負傷や退廃的な雰囲気を一気に作る。
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一般 折れた腕や負傷した前腕を吊るす布。首から下げて腕を固定し、怪我人らしさが一目で出る。
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一般 脇に挟んで体重を預ける歩行補助具。ギプスや包帯とセットで、片足を浮かせた立ち姿になる。
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同じ分類のタグ
見える怪我の跡 一般 体の外に出た血。顔に付けば blood_on_face、飛び散れば blood_splatter と部位や量で下位タグがある。
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一般 傷や火傷が治ったあとが肌に残る。顔を横切る一本傷や体中の古傷で、歴戦の空気が一気に出る。
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一般 肌や服に見える縫合の跡。線路状やバツ印の連なりで描かれ、傷跡の scar や巻いた bandages とは表現が違う。
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一般 鼻から血が垂れる描写。興奮しすぎた合図として、驚き顔とセットで使われる漫画的表現。
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一般 打撲でできた青紫の変色。肌に滲むように広がり、暴力や激しい行為の跡として描かれる。
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一般 腕や脚の一部、または全部が失われたキャラ。断面や包帯、義肢がはっきり描き込まれる。
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一般 傷口から血が流れ出る。垂れる筋や滴る雫として赤が肌や服を伝い、生々しい傷の描写になる。
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一般 刃物などでできた切り傷が肌に走る。治った後の跡を指す scar と違い、まだ生々しく出血を伴うこともある。
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一般 肌や物の表面に付いた浅い擦り傷。深く切れたcutや古傷のscarと違い、軽く新しい傷であることを示す。
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一般 刃物で刺している最中、または刺された傷がある状態。貫通した impaled や、コミカルに刺さったままの knifed とは別。
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Danbooru の英語定義 An injury in which the ligaments and joint capsule are damaged by twisting the joint. Ankle sprains are particularly common and are often caused by sports or fall. Use this tag only if the character is clearly identified as having a sprain. (e.g. cool the sprained ankle)